セルモの教室長BLOG

Selmo Blog

様々な情報を定期的に
配信しております!

キャンペーンやイベントなどの情報から受験速報、
セルモ忠生教室からのお知らせなど更新させて頂いております。
気になる情報等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

2024年 夏期講習のご案内 〜8回800分パック 4,860円〜

―2024年 個別学習のセルモ

夏期講習のご案内―

全27の推奨コース

「夏期講習」のイラスト文字

ひまわり畑のイラスト(横長・背景素材)

個別学習のセルモの夏期講習は、生徒さんの”学習課題”に合わせた授業内容の設定が可能です。まずは、生徒さんの学習課題をお教え頂き、無料の体験学習に起こし下さい。


セルモの体験や季節講習が初めての方なら、8回800分パック4,860円(税込)で受講可能です!※小学校1年生〜中学2年生の特別価格


生徒さんの課題に合わせたきめ細やかな全27の推奨コースをご用意しています。圧倒的演習量で、この夏劇的変化を目指しましょう。

学習量=学力は否定出来ない事実、どなたでも楽しく集中して学習出来る個別学習のセルモが学習課題の解決をお手伝いします!!


(夏期講習のテーマ例)

【中学生】

①1学期の数学が全然分からなかった! 2学期に備えて、1学期の内容を総復習したい。


②2学期は1学期の英語の定期テストより+20点を狙いたい!教科書に沿った文法と単語・強化書本文を先取りして学習したい。


③受験に向けた準備を全然していない(涙)。今からでも間に合うかな?

教室で勉強をする子どもたちのイラスト

【小学生】

①前年から算数の理解に不安がある。思い切って前年の内容から復習したい!


②小学校の授業は問題ない。中学校の内容を先取り学習したい!


③中学校進学に向けて、英語がきちんと理解出来ているか確認したい!
勝った人のイラスト(女性)

【高校生】

①高校に進学したけど、1学期は燃え尽き症候群で全然勉強しなかった。数学と英語の1学期の内容を基礎から学習したい。


②指定校推薦を目指し、そろそろ大学受験に向け学習をスタートさせたい!


上記には書ききれないほど、生徒さんの学習課題は千差万別です。個別学習のセルモは、プロ社員講師の適切なナビゲート・指導で、生徒さんの学習課題の解決をはかります!

水平線のイラスト(背景素材)

(夏期講習概要)

◯講習開始:2024年7月20日(土)から

◯講習費用:通常授業より20%お安い授業価格でのご提供

小学1/2年生 1,056円(税込、1時間あたり)

小学3-6年生 1,320円(税込、1時間あたり)

中学生以上 1,408円(税込、1時間あたり)

※小学1/2年生は8コマ以上、それ以外の学年は10コマ以上の選択をお願いしています。


(夏期講習特別プラン)

◯セルモの体験や季節講習が初めての方なら、

8回800分パック4,860円(税込)で受講可能です!さらに、英単語・漢字のプリントとセルモオリジナルノート受講科目分プレゼント!

※小学校1年生〜中学2年生の特別価格


(無料体験学習:お申し込み方法)

各教室LINEページより、友達登録を行って下さい。その後、生徒様氏名・学校名・学年・夏期講習体験希望と明記のうえご連絡下さい。

2024.06.17
上位校を目指す生徒さんの5と10 [代表:宮谷]

上位校を目指す生徒さんによく質問されるのが、「どれくらい勉強すれば良いですか?」という質問です。

ナースキャップのない女性看護師のイラスト「疑問」

特に、中学受験をしたことが無い高校受験生にとっては、イメージが付かない部分なのだと思います。


なかなかライバルにも聞きづらいですし、ライバルには正確なことは教えないでしょう。

イメージトレーニングのイラスト(男性)

一つ目安になるのは、土日の5・10という数字です。


部活や何かしら用事がある時は5時間、そうでない時は10時間という勉強時間です。


平日は学校など制約時間があるので、その半分くらいでしょうか。ちなみに、塾の時間も含んでの数字です。

24時間のマーク

「凄い!」という声があるかもしれませんが、上位校を目指す生徒さんにとって特に驚くべき時間ではありません。


昨日も某学習塾のオーナーさんから、自習開放で13時間勉強して帰った都立某学校志望者の話を聞きました。


これだけ一所懸命勉強出来る生徒さんたちは、勉強することを目的としておらず、その先の目標を達成するための一つの手段として勉強しています。

「今年の目標」のイラスト文字

だからそれほど勉強が苦にならないのです。

机で勉強をする生徒のイラスト(制服女子)

勉強しなければ脳が鍛えられない、視野が広がらない・・。


勉強しなければ目的に達する資格がとれる学校に行けない・・。


頑張って目標を達成する姿を認めてもらわないと、その後のサポートが得られない・・。


そういう感じなのです。逆に言うと、いくら言っても勉強しない生徒さんは、「将来の目標が曖昧」「頑張らなくても周りは許してくれる」そういった状況があるのかもしれません。

横になってスマホを使う人のイラスト(男性)

しかし、彼らも息抜きが必要で、友達と遊ぶ時は思い切り遊んでいます。


その時ばかりは勉強から離れますが、そこで勉強しなかった分はどこかでリカバリーします。


ちなみに、過去こういった生徒さんを何人も見てきましたが、保護者さんはどういった子育てをしているのでしょうか?私も興味・関心があるので、保護者様からお話を伺うようにしています。

笑顔で子供を見守る親のイラスト

結論としては、意外と保護者さんは特別なことをされていません。ポイントは白黒はっきりしている点です。頑張るのであれば応援する、頑張らないのであれば応援しない。たったそれだけです。


「勉強はしないけど、◯◯はさせている。」そういったパターンはありませんでした。約束事がはっきりしていて、明確に線引されているということです。

無料体験学習のお申し込みやお問合せは、LINEからでも可能です!